名古屋市の上下水道事業に働く自治体労働者で構成する労働組合のホームページです。トップページ>名水労紹介名水労とは?(名古屋水道労働組合の紹介です。)どんな人たちの組合ですか?名古屋市の上下水道事業に働く自治体(関連を含む)労働者で構成する労働組合です。
いつできたのですか?終戦の翌年、1946年2月5日に結成され、50年余の歴史を有する名水労は、河川を汚さないよう、合成洗剤を使わない住民運動や、長良川河口堰や徳山ダムなど使うあてのない無駄遣いの水源開発をやめさせる取り組みなどを通じて、名古屋市民の「水」を守って、活動してきました。
どんなことをしているの?「畳の上で死んでも労災は労災」として認定を勝ち取った松川労災闘争を始め、「貯金のきかない」安全衛生活動を重視し、職場を基礎にして頑張っています。
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