名古屋市の上下水道事業に働く自治体労働者で構成する労働組合のホームページです。

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ひろば (名水労新聞の「ひろば」に掲載)

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名水労新聞:2017/09/25(第1576号)

60年代のアメリカ。黒人人種差別と戦ったキング牧師の公民権運動と、共に盛り上がった「ソウル」という音楽を支えたミュージシャン達が、人種やジャンルを超え若いミュージシャンにその技術と誇りを伝えて行くシーンが印象的だった、映画「約束の地メンフィス」。先人から受け継ぎ、次世代に伝えていく行為は人間にとって欠かせない営みである▼8月に亡くなった反核・平和活動の先頭に立ってきた長崎の被爆者、谷口すみ輝氏。その痛々しい背中の火傷を背負いながら核兵器の恐ろしさを伝えてきた。当時を知る人達が次々と亡くなる中、新しい反戦世代が着実に先人の後を引き継いでいる▼時には直視をためらうような歴史も次世代へ伝えて行かなければならない。しかし、昨今の権力者からは都合の良い解釈、無視、強制、排除する姿勢が多く見られる。本来の「伝える」という行為の意義が歪められてはいないか▼翻って我々労働組合も組織率低下や労基法改悪が迫る中、職種や正・非正規の壁を越えて、先人が弾圧に耐え権利を勝ち取ってきた歴史を伝えていかねばならない正念場である。「約束の地」では新旧の融合による新しい音楽の芽吹きを感じる場面があった。「伝える」場から新しい文化や価値が創造されるのもまた歴史が物語る事実である。

名水労新聞:2017/09/10・25(第1575号)

安倍政権は9月28日に臨時国会を召集、所信表明も示さず冒頭で衆議院を解散し、総選挙は10月22日に投開票されることになる▼今回の解散の目的は「国難を突破するためだ」ということだが。何が国難なのか?国難ならなぜこのタイミングで?国難ではなく、個人の難から逃れるためではないのか?働き方改革など重要法案はどうなったんだ?といろいろな疑問を感じる解散劇だ▼また選挙が行われる、選挙には多額の税金が使われていることを忘れてもらいたくない。1回の総選挙で約800億円もの費用がかかると指摘されている。その一方で国からの政党助成金も最近は増大傾向にあるそうだ▼新党への合流を視野に河村市長もこの衆院選への出馬意欲を示していると報道された。しかし、名古屋市長選挙はまだ半年前に行われたばかりだ。3年半の任期を残し市政を放置し国政に進出するのは無責任で自分勝手だと感じる。半年前にも解散の兆候はあったが、その時点で判断できたのでは?個人の損得で税金と時間がムダに使われてしまうことに憤りを感じる▼このまま10月になってしまうと給与抑制が始まってしまう。我々の給与を見直す前にもっと見直すべきことがあるのではないか。(T)

名水労新聞:2017/08/25(第1574号)

なんだか最近分からなくなる。私の子どもは中学の頃から体育教師になるのが夢である。当時の担任の先生が部活の顧問でもあり、いつか十分もこうなりたいと思ったんだと思う。それからは先生になるために努力をしている▼当然親として子供の夢を叶えてやりたいと思うのだが、最近、教師の労働環境の悪さが取り沙汰されている。労働時間の曖昧さ、長時間労働は当たり前、モンスターペアレンツ、休暇も取れない。そんな過酷なところに就職することに本当に全力で応援することが良いことなのか?わからない▼大袈裟かもしれないが、最近の日本は戦争をする国に変わろうとしているように思う。教師も当然、公務員であり、この先どうなるのか、普通の人より先に戦争に加担しなくてはならないかもなど考える。▼今年度から市労連の仲間として、私立小中学の教員の方々とも手を取り合い、様々な問題にぶつかって行くこととなるが、やはり平和が一番、労働環境の改善、子どもの夢を心の底から応援できる世の中になって欲しい、そうしたい、そのためにみんなで声を上げていきたいと思う。がんばろう

名水労新聞:2017/08/10(第1573号)

8月は終戦の月、この8月で終戦72年を迎える▼先日、夏休みの家族旅行で8年振りに沖縄を訪れた。今回は観光目的で観光地を中心に回ったが、道中の案内板や景色を眺め、以前青年女性部の平和ツアーで訪れ、華やかな裏側の悲しい歴史について学んだことを思い出した(沖縄の終戦の日は6月23日ですが)▼ 近年、戦争のできる国づくりが進められ、改憲も狙われている。安易に武力での解決を唱える人も増えているようにも感じる。そういった人たちには、その結果がどの様なことになるのか想像を働かせて欲しい▼私自身、子どもの頃に何度か原爆や戦争の写真展に両親に連れていかれ、その悲惨さを目の当たりにし衝撃を受けたことが、今日の取組みや平和に対する想いに繋がっている。前述の様に沖縄での平和ツアーや、広島と長崎での原水禁世界大会にも参加させてもらい戦争の悲惨さや平和の大切さについて学んだ▼末っ子が小学生になる来年の夏の家族旅行は、広島か長崎の戦跡巡りだと以前から決めている。いくらかのショックは受けるだろうが、そこから学んで平和について考えられるよう子どもたちには育ってもらいたい。(T)

名水労新聞:2017/07/25(第1572号)

組合のデモ行進のやり方が最近変わってきています。これまで伝統芸能と揶揄されてきたシュプレヒコールのパターンを見直そうとの試みの一つとして音楽に合わせたアピールも試みの一つと言えます。デモ行進に変化が見られたのは、福島原発事故後の反原発運動の頃からからで、安保法制に反対する若者グループ「シールズ」がアップテンポのリズムに合わせたコールや「ママの会」が風船やパステルカラーのプラカード沿道に訴えていました。また、最低賃金の引き上げを求める若者グループ「エキタス」のデモはセンスの良い音楽を流しながらリズミカルにコールするやり方はかっこよく沿道からの注目も相当なものでした。どちらの団体・メンバーも自分たちがなぜここで訴えているのかを、わかりやすい言葉で語っていました。こうしたデモの形は、沿道の人たちからも「わかりやすくてカッコいい」との声も多く、このようなデモ行使のやり方を学ぼうという動きが労働組合の中に生まれています。この間のデモ行進は、若者たちのデモ行進のように声を外に向ける意識が足りなかったように思います。デモ行進での訴えが「どうやったらうまく伝わるのか」「共感してもらえるのか」を考えていくのかが今後のデモ行進を変えるカギになるのではないか。たかがデモ・されどデモ。どこまで変われるか…(T)

名水労新聞:2017/06/25(第1571号)

「あったことをなかったことにはできない」私自身、その衝動にかられる時があるが、内部情報をリークした元公務員は「知りえた情報を流すのは国家公務員法に抵触する」と言われ、「印象操作」記事で叩かれる姿をみると、正直怖い▼先の国会に提出された水道法「改正」案は継続審議となったが、森友、加計問題がなければ、何事もなく成立していただろう。案は、水道事業の「基盤強化」を理由に広域化とコンセッション方式(公設民営)を進めると言うが、そもそも基盤が揺らいでいるのは過大な水需要予測による「誤算」と、国・総務省の「圧力」により採用できなかったことが原因だと私は言いたい▼毎年、省庁に訴えてきたが、水需要は「各事業体が必要と要望されているのでダムを造る」(国交省)、採用は「各自治体の判断であって強要するものではない」(総務省)と、あくまで地方の判断と説明された▼水道法「改正」でも「公設民営」方式は「選択枝の1つであり各事業体が慎重に判断すること」(厚労省)と説明されたが、民間開放を進める国の気持ちを地方は「忖度」しろということか▼まもなく共謀罪施行。時の権力者と「違った見方」を知らせようと「企む」だけで「なかったことをあったこと」にする社会は本当に怖い。(なつ)

名水労新聞:2017/06/10(第1570号)

私は海外旅行が嫌いな人間だった。日本語の通じないリスクをおって、わざわざ行く意味が分からなかったからだ▼しかし、三年前に妻と台湾に行く機会があり、そこから台湾という国に魅かれ毎年行くようになった。台湾は、ご飯が美味しくとにかく人が優しい。道に迷ってもコミュニケーションがとれなくても、皆ジェスチャーや携帯電話を使って助けてくれる。まるで、昔の日本にタイムスリップしたみたいで、日本人が忘れつつある助け合いの心を感じられる暖かい場所だった。日本語の通じないリスクをとって外国に行くことで、昔の日本感じられる場所を訪れることができた。何かを得るためには、時にはリスクをとる必要がある▼仕事も同じである。今の水道下水道を取り巻く情勢を考えると、現状を維持していくためには、新たなことを初めて、リスクを背負いながらも成果を出さなければならない。新たなことを始めることで、色々な人とコミュニケーションをとりながらも、一緒に悩み、考えて、新たな道を自分達で作って行くことができる。厳しい情勢だからこそ、新たなことができるのである。そう考えると私はワクワクする▼私の考えに共感してくださる人が、沢山いることを切に願う。(K)

名水労新聞:2017/05/25(第1569号)

「死ぬくらいなら会社辞めれば」ができない理由。これはツイッターで大反響を呼んだ漫画が書籍化したもので、長時間労働や過労死について、作者が「うっかり自殺しかけた」話や、過労状態から抜け出した人の体験談などが描かれている▼長時間労働や過労死など自分とは関係のない話と思っていた私でも、この漫画を読み終えたときにはいろいろと考えさせられた。過労自殺をする人がみんな「死にたい」と思っているわけではないということ、過労状態が続くと正常な判断ができなくなることがあるということ▼そんな漫画の中で「うらやむ」と「ねたむ」の違いが語られていた。自分より上の人がいた場合に、「うらやむ」は自分をその人の位置まで高めたいと思うこと、「ねたむ」はその人を自分の位置まで落としたいと思うこと。しかし、世間には「ねたむ」になってしまう人が多い気がするとあり、一例でこんなコマがあった。「『公務員の給料高すぎ!俺らより下になるまで下げろ!』自分の給料を上げてもらうほうがいいのに」…確かにその通りだ。読んでいて、なるほどと思ってしまった▼これからこの本がもっと話題になり、このコマにみんなが共感する日が来ることを切に願う。(T)

名水労新聞:2017/05/10(第1568号)

GWに人気の潮干狩に異変が起きている。愛知・幡豆海域のアサリから規制値を超える貝毒を検出した。すでに幡豆はじめ複数の漁協に対し二枚貝に出荷自粛が要請されており、潮干狩中止看板も並び始めた。海水温の上昇に伴い増殖したプランクトンを大量摂取したことによることが原因との見方が強い▼北海道ではジャガイモの収穫量が減りポテトチップスの生産に影響が出ている。各メーカーから販売再開のメドは立っていない。昨年の台風直撃が今になって大きな影響を及びしている▼身近に起きた規制と品薄。一見すると関連がないように感じるが原因を辿ると1つの要因に行き着く。そう、地球温暖化だ。日ごろ温暖化の影響を感じることは余りないが、これがGWの行楽や子どものお菓子を直撃するとなると話は変わってくる▼話は変わるが、市長選結果を見てみると今回の投票率は前回よりも3%弱も低く、関心の低さが伺われた。市長陣営は名古屋城と減税を、岩城陣営は給食無償化や敬老パスの拡大を争点としたが、投票率からは市民に身近でなかったかもしれない▼影響が大きくなり「手遅れ」となる前に市政も温暖化も食い止めたいのが市民の本音ではなかろうか。(I)

名水労新聞:2017/04/25(第1567号)

先日、「サバイバルファミリー」という映画を観た。スマホは電池切れ。自宅マンションのエレベーターは動かない。駅に行っても電車は来ない。職場に着いても電子制御のため扉も開かない。電気の復旧する目途も立たず、九州の実家を目指し、電気を求めて家族で大移動をするという電気に頼りきった生活のもろさを描いている▼停電が極めて少ない現在では考えられないかもしれないが、私が子どものころには停電は珍しい状況ではなく、家には懐中電灯、ろうそくを常備していた。停電になると外に出て自分の家だけなのか付近一帯なのか確認しに行ったものである。その時に、外が真っ暗で星がきれいに見えた覚えがある▼振り返って考えてみると、現在の私の自宅では懐中電灯はあるものの、ろうそくはどこにあるのかわからない。仮に見つけても火を点けるライター、マッチがない。改めて停電も滅多に起きず、電気が使えて当たり前と思っている一人であると自覚した▼電気のみならず、災害時には水道を含めたライフラインも供給が停止し、日常生活が送れない状況となる。水道事業を生活の糧とする者として、ライフラインが毎日当たり前に使えることに感謝しながら、震災時に備えて準備することにしよう。(S)

名水労新聞:2017/04/10(第1566号)

新規採用のみなさん、ご入局おめでとうございます。今年も新人という新しい風が上下水道局に入ってきました。毎年新人のみなさんを見ると、また一つ年齢を重ねたという思い、楽しみな気持ちと寂しい気持ちが入り混じり複雑な心境になります▼新人のみなさんにはこれから先、いろいろな困難があると思いますが、職場の良い先輩方に教えてもらいながら、困難を楽しく乗り越え、自らの力に変えていき、それを後輩に教えていけるよう「頑張って」いきましょう▼しかし、能力以上の「頑張り」は体力的、精神的にも無理が生じます。仕事をするべき時のオンオフを調整し、休むべき時はきちんと休むというメリハリを徐々に覚え、なるべく無理をしないように上下水道人生を過ごしてほしいと思います▼私は職場の先輩から「しっかり遊び、休むことをうまく出来ない人間は仕事も出来ない」と教えられてきました。先輩方は遊びも仕事も豪快で色々なことへの判断も早く、それが仕事にも表れていました。上下水道局には、まだまだそんな豪快な先輩方が多くいます。技術・技能を持った先輩方がいるうちに多くの新人を採用させ、人という財産を確保することが大事だと思います。上下水道事業を守りつつ、安心・安全な水を市民に提供していくことが、これからの私たちの使命です。 (W)

名水労新聞:2017/03/25(第1565号)

今国会、各党の国政選挙立候補者に男女均等の努力義務を課す「政治分野における男女共同参画推進法案」が成立する見通しだ。戦後初めて女性に参政権が認められ、39名の女性国会議員が誕生してから昨年で70年。世界で女性が政治的なリーダーシップを発揮する場が増える中、日本はその潮流から取り残されてきたが、現状から踏み出す一歩として歓迎したい▼命に関して、理屈や抽象的に捉えがちな男性と違い、女性はより生活や身体性に根ざした視点を持つという話を聞いた。そういえば、刈谷市職員過労死認定訴訟をたたかった倉田利奈さんや、国際NGOで水道事業の再公営化を訴えている岸本さと子さんからは、「命の重み」を感じ心に突き刺さる言葉があった▼女性が社会や政治の舞台で活躍することで、従前の男性的な硬直した政策や方向性に新たな変化が生まれるのではないか▼関心の高い「時間外労働の上限規制」では、「繁忙期100時間未満」で合意が図られそうである。双方の立場に葛藤はあるだろうが、過労死や過労自殺犠牲者を置き去り、命の重みを軽んじた議論に一石を投じる視点が今まさに必要だ。「命の舵取り役」としての女性の登場をぜひ期待したい。(R)

名水労新聞:2017/03/10(第1564号)

春一番とは、立春から春分までの間に広い範囲で初めて吹く、強い南よりの風と言われています。すでに春一番が吹いたのにまだまだ寒い日が続きますね▼卒業式のシーズンを迎えました。先日も中・高校生の卒業式の帰る姿を見ました。やっぱりみんな笑顔で楽しい卒業式を終えた感じです。まもなく幼稚園も卒園式の時期です。春になると、新しい大きなランドセルを背中にしょってたくさんの友達を作るんでしょうね。私も卒業してもう数十年経ってる今も家族ぐるみで旅行に行ったり、相談も聞いてくれます。考えてみると本当の友達っていますか?年月が経つほど実感してます。 先日、孫のお宮参りに行ってきました。昔は結婚式では、新郎は袴で新婦は白無垢を着て二人の前で、両家の紹介をしたもんです。今はタキシードにウエディングドレス、チャペルで愛を誓う時代に替わっていく気がします。でもお宮参りでは男児は31日目女児は33日目、おばあちゃんが祝着を着た孫を抱いて御払いする風習は変わっていませんね。この子が大きくなるまでに、私たちが今の世の中を変えないと安心して成長できないのかな?孫の為にもがんばろっと(キティ)

名水労新聞:2017/02/25(第1563号)

アメリカにトランプ大統領が就任して一ヶ月余りが経過した。就任前はその経済政策に期待する向きもあり、株価も上昇基調であったものの、就任後は入国審査厳格化等の大統領令による混乱もあり、先行きは不透明な状況である▼翻って我が国の安部政権についてみれば、支持率50%前後と歴代政権と比して安定した状態である。こと労働問題についてみれば、残業時間の法令上の上限導入に向けた動きのように評価できることもある。一方で労働時間規制なき裁量労働制の拡充もまだ諦めてない状態であり、このままだと裁量労働制への誘導になりかねず、諸手を挙げて賛成できるようなものではない▼是々非々も必要なことであるが、総体として評価するときには、関連しあう内容をみて、全体としてのバランスとその真意を考え続けることが重要である。常に情報を得て、考え続けることは非常に疲れることであるが、民主制の市民にとって最も必要なことであり、憲法にいう『不断の努力』であろう。これがなされてこそ一時のアジテーションに流されない健全な体制がつくれるのであり、そうでなくてはならない▼足元をみれば、今年は市長選の年。名古屋にとって分かれ目の正念場である。(N)

名水労新聞:2017/02/10(第1562号)

先日、とある映画を鑑賞した。石炭全盛期に、いずれ油の時代が来ると石油事業に乗り出した男の闘いを描いた物語だ。石油事業が軌道に乗り出したかと思えば、第二次世界対戦で戦争に負け、石油も手に入らなくなり、石油事業が出来なくなってしまってもその男は諦めなかった。様々な圧力や壁に対して型破りな行動で新しい道を開拓していくが、決して店員(部下)を見捨てることは無かった。戦後の日本が復興できたのも、こういった行動力と、他の人とは違う感性を持っていてリーダーシップを発揮できたことは勿論のこと、その周りの人の支えがあったからだと思う。我々のおかれている状況も、今は重用な分岐点だと思う。分岐点の時には必ずと言っていいほど、行動できる人と、そうでない人、流される人や抗う人、様々な想いが交差する。“行動しなければ何も生まれない。”これだけは、どんな物事にも共通して言えることだと思う。しかし、行動する人が一部だけではきっとうまく行かない。周りの人がどう動き支えていくのかが重要だと思う。(木)

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